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新年会

(日付が変わっちゃいましたが)部署の新年会をしました。
お店へ以前いだくんが行ったということを書いていて気になっていた北前そば 高田屋。僕はあまり飲みに行ったりしないのでよくわからないのですが、少なくとも関東では「そば屋」というのは「飲む処」なんだそうですが、本当にそうなんでしょうか?

さておき、店内ではずっとジャズ(?)がかかっており、なかなかおしゃれな感じです。焼肉屋では牛角がちょっとおしゃれな感じがしたじゃないですか、あんな感じ。今はそんな珍しいもんでもないですけどね。今回は鹿児島で初めて飲んでみた芋焼酎を頼んでみました。飲んでみたのは「黒丸」というのと「晴々(はればれ)」というの。どちらもお湯割りでいただいたのですが、なんというかあまり強い味ではないのですね。うまく表現ができないのですが、晴々の方がはっきりした味のように感じました。ロックとかストレートとかで飲んだらよくわかるんじゃないかと言われたのですが、それはまだちょっと怖いので。
さすがにそば屋さんなだけあって、最後に食べたおそばはおいしかったです。もちもちしてるというかコシがあるというかそんな感じでした。あまりそばを食べる習慣がないのでわからないのですが、もしかしたら関東はどこもそばがおいしかったりするのかな。それともこの店がおいしかったのかな。
Posted at 12:49 by setomits
蕎麦屋は飲むところでしょ、やっぱり。最近はそういう感じのお店は少ないけど。板わさや玉子で日本酒を飲んで、〆はやっぱり蕎麦。江戸っ子の基本でしょ。

なんて、わかったようなことを言いたくなるくらい、そういう話はよく聞きます。私も機会があると、蕎麦屋で一杯してましたね(最近は行かないなぁ)。

以下のページの「第30回 蕎麦屋の酒は一級品」という記述を読むと、最初の文章は正しいんだろうなぁ、と思います。
http://www.higeta.co.jp/topics/1612.html
Posted at by きちろ
あ、もうひとつ思い出した!
あの店そばがきがなかった。やっぱりそば屋で酒のつまみといったらそばがきが一番!
Posted at by けろ
僕はこれまでちゃんとした(?)飲み方をしたこなかったからか、お茶漬けをはじめとする「○○でしめる」というのをしたことがありませんでした。昨日は店に入ってメニューを見た時から蕎麦が食べたいと思っていたこともあって最後に蕎麦を頼んだのですが、「蕎麦でしめる」というパターンがあるだなんて知りませんでした。
あーあと、「飲んだ後はラーメンが食べたくなる」ってのもさっぱりわかりません。僕はそうはならないな。

そばがき?そばのおかき?知らないな。
いろんなことを知らないとは言え、これまでいかに自分が蕎麦と無縁の暮らしをしてきていたかと思わされます。
蕎麦茶とかそば湯なんかを飲んだのも、生まれてこのかた以前けろさんにご馳走になったときだけだもんな。
Posted at by setomits
あそこのおそばはおいしい部類にはいるんじゃないでしょうか。関東だってマズイそばはあるよん。
わたしのこのみからするとつゆがちょっと甘すぎた。

あと、そば湯が出てこんのは許せん!
Posted at by けろ
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