2008
May
8th
ともさんにお借りしたゲームキューブソフトの内のゼルダの伝説 風のタクトを4月からちょくちょくやっていたのですが、トライフォースの地図だかを集めるところがあまりに面倒なのでもうやめることにします。そこまでは割と面白かったんだけどな。
Posted by setomits at 08:25 |
Comments: 4
こういうのは踏ん切り(※)が大切ですよね。
このゼルダはあのアニメのような2.5DのCGがどんなにすばらしいものかを経験するだけで鑑賞の価値がある、と思いますので。
(芸術的にはハイビジョンのフル3D・CGより上では?)
これだけのものが、全部、あの、小さいディスクに入っているのかと思うと「シンジラレナイ!」です。
ちなみに、これらゼルダシリーズも、あの宮本茂さんのプロデュースです。
では同じく宮本作品の「ピクミン2」に専念してください。
そして、それを卒業したら、宮本作品の最新作「Wii Fit」ですな。
※:ふんぎり
僕は今まで、「ふんぎり」は「糞切り」だとばっかり思っていました。
今、変換して「踏ん切り」が出て、辞書でこれが正しいことを知って愕然。
「ふんぎりがつかない」をトイレでの経験から前者のほうが如実に表現している、と思うのは僕だけでしょうか。
下ネタ御免。
僕も同じところで放置してしまいました。
DSのゼルダにあった、船で航海したりサルベージアームで海底の宝箱を引き揚げるというのは、この版から受け継がれたものなんだなあと思いました。
ということで、次はさらに貸して頂いたピクミン2に取りかかりたいと思います。
> ueblog さん
「そこを乗り切らないと」と言われるかなとも思ったのですが、あそこが面倒に思ったのが自分だけでないようでちょっと安心しました。
2作目の夢幻の砂時計は全部のボスが弱いです。
シエラ可愛すぎ・・・・・ぉお(゚ロ゚屮)屮
夢幻の砂時計で一番すきなのは・・・・ラインバック(笑)