2008
Nov
23rd
ニューヨーク気分盛り上げの一環としてティファニーで朝食をを観ました。なんとも退屈で途中で何度も止めようかと思ったけど、最後30分くらいはすごく面白かったです。そこを観るためだけにも我慢して観る価値があるかもしれないとすら思いました。
Posted by setomits at 12:50 |
Comments: 4
この時代のハリウッド映画は、安心してみられるので結構好きです。
これも、ちょっと前にNHKBS2で見ました。
お墨付きを得たので次回は頑張ってみます。
最後の5分だけ、TVで見たような。
あの有名な「ムーン・リバー」のBGMで、早朝のティファニーのビルの前を歩くオードリ、でしたっけ?
オードリ作品では「麗しのサブリナ」が好きです。
ローマの休日は何度も観ましたが、あのオードリーヘプバーンがえらくかわいくて、どうしてもその印象が強くてティファニーで朝食をは観辛かったです。まあ最終的には我慢した甲斐があったのですが。
あまりに強くイメージをつけてしまう役をしてしまうと、なかなか他の役がし辛くなってしまうらしいですね。
レオナルドディカプリオにとってのタイタニックとか。ギルバートグレイプでの演技なんてかなりのものですごいんですけどね。
> kabaken さん
途中で観ていられなくなるのってありますよね。
あー、でも、あまり期待するとそれもまた裏切られるので程々で...。
> ともさん
最後の5分だけ観るなんて、それまたひどいですね。それだと逆に全編通しては観られないかもです。
暗くなるまで待ってなんかも随分昔に観たけど、まるで内容を覚えてないからまた観てみたら良いかな。