2010
Feb
15th
ゲイの権利主張の活動家であるハーヴィー・ミルクの半生を描いたミルクを観ました。僕自身はストレートで知り合いにはゲイであることを明かした人はいないこともあって、現在のゲイを巡る状況についてはほとんど何も知らないのですが、1970年代はより大変だったろうなと想像します。一方で、彼らほどに成し遂げたい熱い想いや信念があると、政治活動やそれを支えるということにはやりがいがあるだろうなとも思いました。
Posted by setomits at 22:28 |
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