2005
Jun
11th
先日、天気予報をメールで電話にで、goo天気のRSSを取ってきてメールで送るというのを書きました。1ヶ月ほどこれでやってきたのですが、これじゃ本当に天気しかなくてあまりに寂しいというか物足りんというかなので、やはり天気予報のページを取ってきて、気温とか降水確率とかも送ってくるようにしました。
ソースはこちらですが、もし使ってみようと思ったらFromのアドレスとかは適当に変えてください。使い方はgootenkirss.pyと同様に、第1引数にメールアドレス、第2引数に地域コードを指定して、
しかしparse()の中は最低だな。サイトの構成とかページのデザインが変わったら一発でアウトです。でも良いんです、当面うまく動けば....。
ソースはこちらですが、もし使ってみようと思ったらFromのアドレスとかは適当に変えてください。使い方はgootenkirss.pyと同様に、第1引数にメールアドレス、第2引数に地域コードを指定して、
[setomits@vaio python]$ ./gootenki.py foo@example.com 4410とすると、
■東京(東京)の今日・明日の天気 * 6月11日(土) - 天気: くもり 時々 雨 - 気温: -℃/-℃ - 降水確率: -/-/-/50 * 6月12日(日) - 天気: くもり 時々 晴れ - 気温: 27(+2)℃/21(+1)℃ - 降水確率: 10/0/10/30 ■東京(東京)の週間天気 * 13(月): くもり 時々 晴れ, 25℃/20℃, 30% * 14(火): くもり, 23℃/19℃, 40% * 15(水): くもり 一時 雨, 20℃/16℃, 50% * 16(木): くもり 一時 雨, 23℃/17℃, 50% * 17(金): くもり 一時 雨, 25℃/19℃, 50% * 18(土): くもり, 26℃/19℃, 40%という内容のメールが届きます。
しかしparse()の中は最低だな。サイトの構成とかページのデザインが変わったら一発でアウトです。でも良いんです、当面うまく動けば....。
Posted by setomits at 11:05 |
Comments: 1
朝のうちは週間天気の一番最後の日の予報は値が入っておらず「-」となっている。週間天気の部分の値の抜き取りにはimgタグのalt属性を使ってたんだけど、get_alt()関数はこれが必ずあるものとして書いてたので、ここを修正。
ということで、修正版。