2005
Nov
16th
- YL: 2.0- 語数: 5900
- 通算総語数: 38873
- 感想: タイトルをみかけたことはあったけど、その内容は知らなかった。悲しい話なんですね。
しかしこないだの Christmas in Pragueもそうだけど、このOxfordのシリーズは良い。何が良いって、巻末に英英の語彙説明がついていてわからない単語はそこに記載されてるし、その説明がわかりやすい。
Posted by setomits at 07:53 |
Comments: 0