2006
Apr
9th
今日はPython Workshop the Edge 2006にスピーカーとして参加してきました。あちらのサイトでも近々公開されると思いますが、こちらにも発表資料を置いておきます。PythonWorkshoptheEdge2006.pdf
吊るし上げられていじめられるんじゃないかと心配していたのですがそういうこともなく、参加者のみなさんには喜んでいただけたのではないでしょうか。それにしても学生のときからそうなのですが、発表の場ではやたらとハイになってあれこれと喋りまくって、質疑応答の内容なんかまるで覚えてなかったりするんですよね。
発表の後で何人かの方に声をかけていただき、また、懇親会でもこれまで名前やブログは知っていたけど会ったことはなかった人や、名前もブログも知らなかったけど今後色々と一緒にできそうかもな人と出会えて非常に有意義な一日でした。とは言え懇親会で半分以上の人とは全く話すことができなかったのは残念、かつ、反省すべきと思いました。
Posted by setomits at 12:57 |
Comments: 4
ほとんど、kizasiの宣伝になっているのが、なかなかやるな、と。
名刺は一杯集まったかな?
発表資料の18/21ページ目でやっとpythonの文字がでてきた(笑)
なんとか20人ほどと名刺交換をさせてもらいました。
もっとたくさんの人と話ができたら良かったのですが、まあしょうがないですね。
> shunさん
う、確かに資料を見ると宣伝だけに行ったと思われてしまうかも...。
実際にエンジンがC++で書かれている以外は全てPythonで書かれているので、一応Pythonの利用事例ということで。
なんだかおいてかれてる気分。
彼氏の歩幅についていけない彼女は
こんな気持ちなのだろうか。
違うな、あんまついていこうとしてない。。
俺も勉強しないと。