2006 Sep 25th
kh.log - 耳たぶにしこりが…というのを読んで、右の脇の下に3mmくらいの小さな袋があるのを思い出しました。時々それがそこにあることは意識するんだけど、痛いわけじゃないし行くとしたらどういう病院に行ったら良いもんだか見当もつかなかったので、「そうか皮膚科に行くものなのか」となったのでした。その後ちょっと話を聞かせてもらって、僕も病院に行ってみることにしたのです。
行ったのは木場と門前仲町の間くらいにある蔵皮膚科・形成外科。非常に話が早かったです。診察室に入ってシャツを脱いで診てもらうや、
医: 軟化皮腫(と言ったように聞こえた。正しくはわからず)ですね。これはハサミで切ってそれで終わりですね。 僕: え。なんか怖いですね。 医: (ハサミを袋から出しながら)いや、瞬間的なものですよ。はい、腕を上げて。(チョキン) 僕: う、痛。 医: はい、もう終わりましたよ。他には無いですか? 僕: いや、まあ、とりあえずないです。
という感じ。診察室のイスに座っていたのは1分とかそこらなんじゃないかな。

特に何か困っていたわけじゃないけど、なんとなくすっきりしたような。話が早いってのは良かったかな。
Posted by setomits at 10:19 | Comments: 0
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