2006 Dec 31st
僕は2001年に就職して社会人となり、いわゆる同期入社の人は120人くらいいました。ちゃんと数えていないので正確な数はわかりませんが、まだ会社に残っているのは80人くらいかな。もっと少ないかもしれないし、もっと多いかもしれない。ともかく体感としては「そこそこ辞めたな」という感じです。
そんなおり、同期入社の1人からまた1通、退職メールが届きました。若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来というのは読んでいないし、とりあえず今のところ読もうとも思わないのでそんなことはどうでも良いんだけど、どんどん使い回されるからか、その文面は徐々にクオリティが高くなって来ていて、そこがなんだか印象的でした。
Posted by setomits at 04:36 | Comments: 0
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