2007
Feb
1st
昨日のこと。サンボマスターと岡林信康の出演する新しき日本語ロックキャンペーン2007世界ロック選抜の第1回開幕宣言に行ってきました。場所は川崎のクラブチッタ。開場18時/開演19時で、着いたのはぎりぎり19時前だったのですが、案の定19時には始まらなくてちゃんと見ることができました。
サンボマスターを生で見るのは今回が2回目なのですが、やっぱりライブハウスの大きさで見るのは良いです。すんごい近くで見れたし。全てかっこいいのですが、山口氏ってすごいマジメなんだなと思いました。十分楽しかったけど、サンボマスターのソロのライブの方が良かったな。
左の写真は会場で買ったTシャツとタオルです。
かなり久々に川崎に来たので、夕食はチャオタイで。おいしかった〜。
Posted by setomits at 11:16 |
Comments: 3
あれはもうホールですよ!!
チッタ自体、風営法とか税金とかJASRACとかのからみでライブハウスって名乗ってた時代もあったけれど、いまはライブホールって名乗ってるし。
ただギョーカイ的には法律的に飲食業登録している店がライブハウス、遊享/文化施設として登録しているのがホールという分け方でいいと思います。
だからライブハウスと称する場所では必ずドリンク一杯必須になってるハズ。
そのためZEPPだのAXだのBLITZだの何千人も入るところもライブハウスと称している感じ。
ただ、おいらからみれば(多分いっぱりライブ行くひとからみれば)すぐに飲食物の注文ができる店(キャパが100人くらいしかない、もしくはホール係の店員がいる)がライブハウスで、飲食カウンターにいくのにホールから出たり、はじっこからだと何分もかかるのにオーダーをとる店員がいないような店がコンサートホールって感じじゃないでしょうか。