2007
Feb
5th



いまだくんが Let'sNote を読書台に立てて使っているのを見て、触発されてマネすることにしました。買ってきたのはダイソーのゴムの木シリーズの「ゴムの木・読書台(発注. ゴムの木 No. 106)」です。デフォルトの状態では開きすぎないように鎖で留められています(写真左)。
この状態だと PowerBook を立てるのには角度が急すぎるので、いったんこの鎖を外しました。留め具無しにしていけるかとも思ったのですが、蝶番が柔らかすぎて重さに負けてしまいます。ということで、針金のリボンで適当な長さで止めるようにしました(写真中)。ある程度開いてしまうと、ネジの頭にうまく引っかからなくなってしまったので、足側のネジを外し背面側に打ち直しました。
PowerBook を立ててみたところ、良い感じの高さになっています(写真右)。
3次元的解決ってかっこいい。
ところでラップトップのマシンを立てて嬉しいのは以下の3点でしょうか。
1. 目の高さ
マルチディスプレイにして使っている場合、ラップトップ側のディスプレイの方が低くなってしまいます。ディスプレイを並べて見るときには高さをそろえておいた方が目線の動きが楽になります。
2. 省スペース
ラップトップに外部キーボードをつないで使っている場合、ラップトップ自身のキーボード分の奥行きが無駄になります。ラップトップを立てることで、この分のスペースが有効となります。
3. 放熱
PowerBook は暖房の効いている場所で使っていると、すぐに熱くなってやたらとファンが回りまくります。立てることで表面積が広くなり、放熱効果が高まることが期待できるかな。
1. 目の高さ
マルチディスプレイにして使っている場合、ラップトップ側のディスプレイの方が低くなってしまいます。ディスプレイを並べて見るときには高さをそろえておいた方が目線の動きが楽になります。
2. 省スペース
ラップトップに外部キーボードをつないで使っている場合、ラップトップ自身のキーボード分の奥行きが無駄になります。ラップトップを立てることで、この分のスペースが有効となります。
3. 放熱
PowerBook は暖房の効いている場所で使っていると、すぐに熱くなってやたらとファンが回りまくります。立てることで表面積が広くなり、放熱効果が高まることが期待できるかな。
Posted by setomits at 01:02 |
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