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The Oxford Bookworms Library: Stage 1: 400 Headwords: Sherlock Holmes and the Sport of Kings (Bookworms)- YL: 2.0
- 語数: 5732
- 通算総語数: 54846
- 感想: コナン・ドイルのシャーロック・ホームズのシリーズの名馬シルバー・ブレイズ号にあたるもの。ホームズはいくつか読んだことがあったけど、この話は知らなかったです。単純な筋ではあったけど、ミステリーなど、「あれがこうでこれがああだからこれこれだ」というような内容のものだと語数が多くないと充分に理解しにくいかも。でも長くなったら長くなったで続かないかもな。まあぼちぼち長くしていくだな。
というわけで、うえかあさんにお借りしたThe Da Vinci Codeに手を出すのはまだ先になるなあ。
Posted by setomits at 11:33 | Comments: 0
2005 Nov 27th
Googleの電卓機能の存在は前から知っていたのですが、計算をするためにわざわざインターネットごしでするのは面倒で、普段のちょっとした計算はターミナルでpythonでやってました。
で、あらためていぐっちさんの[まったり] 日本語もいけるGoogle電卓であらためて見てみるとこりゃ便利(と言えば便利)ですね。
600円は何ドル?とか165平米は何坪?とかイけるんだあ。おもしろーい。

追記 at 0:32
パイとか円周率とか重力加速度とかの定数ももちろんあるんだな。でもモル定数はなかったです。答えられる定数にはどんなものがあるのかしらん。
Posted by setomits at 11:40 | Comments: 0
2005 Nov 26th
100億稼ぐ仕事術かなーり今さらですが、ホリエモンな人の100億稼ぐ仕事術を読みました。内容は至って普通なことですがそれなりに面白かったです。ITに弱い人にはより良いかも。感想としては、まじめな人なんだろうなあというところでした。
Posted by setomits at 08:42 | Comments: 0
Gift of the Magi (Penguin Reader, Level 1)- YL: 1.2
- 語数: 4400
- 通算総語数: 49114
- 感想: Oヘンリーの短編集。って、翻訳されているOヘンリーの作品て読んだことないや。収録されている話ごとに感想を。
++ The Gift of the Magi
夫婦が相手へのプレゼントのために互いの大事なものを売ってどうにかする話。有名な話なのかな?3ページくらいで書かれているけどちゃんと内容は把握できるし面白かった。
++ The Art Game
詐欺師で泥棒な人の話。悪い人が悪いことを企んでそれが成功して終わりってのは、ストーリーとしてなんだかなあと思った。
++ The Troubadour
渡りの詩人?歌手?の話。相手のためによかれと思ってしたことではあるもののなあというのが The Gift of the Magi とちょっと似た雰囲気。
++ Money Talks
お金持ちがお金でなんでも解決しようとする話。割と好きかも。
++ Soapy's Winter Home
路上生活者が冬を留置所で過ごすために色々と画策するけどなかなかうまくいかない話。これもそこそこ。
Posted by setomits at 09:18 | Comments: 9
2005 Nov 22nd
saintmarc cup今日は1122の日なので、明日仕事に出ることにして早めに切り上げてサンマルクに行ってきました。おなかいっぱい。
Posted by setomits at 11:23 | Comments: 2
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