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緑モスグッズ

mos goodsお昼を食べに、駅前のモスバーガーに行ってきました。ここはつい先日緑モスになったばかり。緑モスになったからといっても、匠味を注文するわけでもなくいつもと同じようなものなんだけど。
店を出たところでくじ引きをして、2等のコースターと当りの付箋紙をゲット。Sueちゃんにでもプレゼントしようかな?
Posted at 02:45 | Comments : 2

A Little Princess

Little Princess (Oxford Bookworms Library)- YL: 2.0
- 語数: 5841
- 通算総語数: 44714
- 辞書引きした語: attic
- 感想: これまたストーリーはまるで知らなかったんだけど、かの有名な小公女なんですね。ところで「公女」の意味がわからなくて国語辞典を引きました(*)。それによると、「貴族の家の女の子」とあります。うーん、貴族ではないような。一方で「公子」になると(*)、「身分の尊い家の子息。貴族の子弟。」となり、貴族である必要はなくなるのかな。
まあそんなことはどうでも良いんだけど、この手の古い話はよくわからないいじめみたいのがあって、いじめられる方はひたすら耐え忍ぶんですよね。なんだか読んでて忍びない。セーラ(僕はサラと読んでました)は最後はハッピーになるわけですが、ベッキーは servant のままなんですね。仕える相手はセーラに変わるけど。つまりは二人はやっぱり対等な友達にはなりえなく、そこには超えられない線があるということかいなあということを思ってしまいました。
Posted at 02:31 | Comments : 0

Emacsで対話的置換

置換をするときは一括置換をするべく、 ESC x replace-string を使うことが多いんだけど、対話的に「これはする、これはしない」とするときがある。あるにはあるけどあんまりないので、その度にどうやるんだっけかと調べてるので、いい加減メモっておく。

ESC % (= ESC x query-replace) で、OKなときはスペースか y 、NGなときは DEL か n 、全部置換するときは ! 、終了するときは q 。つまり、 ESC x replace-string を使うのをやめて、 ESC % と ! を使うようにしておいたら良いんだな。
Posted at 04:28 | Comments : 9

The Elephant Man

The Elephant Man: Level 1 (Oxford Bookworms Library)- YL: 2.0
- 語数: 5900
- 通算総語数: 38873
- 感想: タイトルをみかけたことはあったけど、その内容は知らなかった。悲しい話なんですね。
しかしこないだの Christmas in Pragueもそうだけど、このOxfordのシリーズは良い。何が良いって、巻末に英英の語彙説明がついていてわからない単語はそこに記載されてるし、その説明がわかりやすい。
Posted at 07:53 | Comments : 0

ペチット 1

Petit 1 Blue Black最近は中学生女子ばり(というほどではないな、さすがに)に文具が気になるわけですが、以前パイロットのサイトを見ているときにみつけたペチット 1をようやく購入。みつけた次の日にいとうさんに話したら、その翌日には先を越されて買われていましたが、僕はちゃんと替えのインクも買いましたよ。ペン自体は300円、替えのインクは3つ入りで100円です。前にうえさんちにお邪魔したときに話していたように、これくらいの金額で買って満足感が得られるって安上がりで良いですね。
ちなみに色はブルーブラック。黒でもなく、青でもないところにちょっとひねくれているところ、無難を選ぶ慎重さが見え隠れ。
Posted at 11:10 | Comments : 3