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カバンを買い替え

change bag from gap to gyuya写真右側のカバンは約1年前に買ったもので、買って以来これまで使っていたものです。縦長のトートバッグが欲しくて買って、しばらく気に入って使っていたのですが、ここ数ヶ月ヘタリ具合がどうにも堪え難くなったので買い替えることにしました。このカバンのまずかった点は把っ手の縫い付け位置。最上部から低過ぎ、中のポケットにiPodや財布などのものを入れたり、キーホルダーに鍵をぶら下げたりしていると、開口部に負荷がかかり、内側に折れ曲がってしまうのです。見た目が気に入ってたので非常に残念だけど使い続ける気が失せてしまいました。

で、新しいのは写真左側です。色々と悩んだのですが、結局また縦長トートにしました。牛や(ぎゅうや)の帆布のです。ここ何週間かカバンのことで頭を悩ませていて、次はたっかいカバンにするかもしれないなと思っていたのですが、たまたまみなとみらいに行き、牛やの店でこれと思うものに行き当たったので衝動買いに近いものもありますが。
当たり前といえば当たり前ですが、カバン本体の最上部でついつけられててGAPのと同じへたり方をするとは思えないし、開口部はマグネットで閉じられるし、中に仕切られたポケットが2つ、外にフタ付きポケットが1つ、フタ無しポケットが2つあって使い良さそうです。
Posted at 10:46 | Comments : 2

左手マウス化

three blocks以前、発泡スチロールブロックの上にキーボードを置き、3次元的に机の幅の狭さを解消したはずなのですが、これだとマウス操作をするときに、左右の手の高さが違ってやたらと右肩が凝ります。また、キーボード操作のみのときも、ブロックの上には手首の付け根だけがつくのでそこに重みがかかってなんなので、ブロックを2つ買い増して、肘からべたっとおけるようにしてみました。こうしたらこうしたで、またもマウスが置き辛くなってしまいました。
ずっと昔(1996年頃)、まだ自分のコンピュータを所有していなかった頃に「パソコンを使うには」的な新書で、
右利きの人の場合はマウスは左手で使えるようにした方が、マウス操作をしつつペンで字を書けて便利です。
というようなことを読んでなるほどと思ったのですが、そういうことをチャレンジする機会の無いままに今に至ります。ここで改めて左手でマウスを使えるようにがんばってみようと思い、キーボードの「G」と「H」の間をディスプレイの真ん中に合わせ、マウスを左に持って来てみました。

MacOSXでは、「システム環境設定」→「キーボードとマウス」とたどり、マウスの設定画面の「主ボタン」のチェックを「左」から「右」に変えることで、握ったときの内側が通常のクリック操作になります。これでしばらくいってみます。

ところで、左手マウスなんて言葉があるんですね。
Posted at 04:42 | Comments : 5

てぬぐい

tenuguiいとうさんにてぬぐいを頂きました。さとちゃんにとのことだけど。ありがとうございます。
ちなみにお店の名前というかですが、「かまわぬ」と読む判じ物なんだそうです。僕はぱっと見で「へのね」と読んでしまいました。「への」はともかく、平仮名を読み間違えるとは!
Posted at 08:08 | Comments : 3

Qステアをiアプリで操作

先日買ったQステア、パッケージにも書いてありますが、赤外線コントロールチョロQ -キューステア-を見ると、iモードのケータイで操作できるようなことが書いてあります。早速iアプリをダウンロードして動かしてみました。

適切なバンドを選び、「そうさする」を選ぶとそれぞれのキーが
1: 左前, 2: 直進, 3: 右前 7: 左後, 8: 後退, 9: 右後
に割り当てられてて、元のコントローラより感度が良いかもという感じもしました。ただし、右前に進めるつもりがすぐ上の電話切りボタンを押してしまいがちなのが難点です。

また、「ダンスする」というのを選ぶと、ランダムな感じにあちこち動きます。いまいちうまく撮れてませんがこんな感じ
Posted at 12:33 | Comments : 0